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作成者: リゾートあつし (鈴木 厚志)

高校2年生のときに、英語の全国模試で英語の偏差値37.1というどん底を味わうが、

独自の英語勉強法を確立し、たった2ヵ月後には、偏差値が56.1に、

さらに、その8ヵ月後には偏差値72.9に。そのとき、テスト結果集計データ誌に

≪成績優秀者≫として掲載される。

 証拠資料はすべて、このページの下部でご覧いただけます。

赤面するぐらい恥ずかしい画像もありますが、よかったらご覧ください。

大学卒業後から、埼玉県越谷市の学習塾に5年間勤務。

27歳のときに実家に帰郷し、それと同時に地元の学習塾へ就職。

英語講師として計15年間を過ごし、現在にいたる。 

農繁期には両親の農業[稲作]を手伝い、

田んぼの草刈りなど、農作業に明け暮れる…

趣味: ブックオフや本屋さんに行くこと。
墨彩画 (尊敬する画家は久松誠一先生)

好きな言葉: Never give up!

夢: 英語の学習テキスト、問題集を出版すること。

大きな夢: 世界中のリゾート地を訪れること。

 

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食材イメージ

≪英語難民に奇跡が起こった!≫

    
下の画像は高校2年生の11月に受けた全国模試の結果です。

100点満点のテストで、得点はたったの6点…

偏差値はなんと37.1…※偏差値は50が平均。

アンパンマンぐらいの勇気を出して…英語の成績部分を拡大!


どん底の結果
…。

英語の成績が悪かったころのすずきの写真です。

成績が悪いと カメラもピンボケするのでしょうか…。

進学を希望していた私にとって衝撃的なテスト結果でした…。

絶望的な状況………
でも、あきらめたくない!

もう迷っている暇などありませんでした。
さっさく その日の夕方から、高校の自習室で英語の勉強しました。

そして、あることをしただけで

たったの2ヵ月後…

拡大します↓


なんと、
偏差値が19アップして

平均を超える56.1になりました

※ このテストは200点満点で、私の得点は75点でした。

 

ちなみに、最上位で紹介した≪得点6点、偏差値37.1≫だったテストは100点満点でした。今回のテストを100点満点のテストに換算すると、37~38点程度でしょうか…。 しかし、塾講師だった経験から言わせていただきますと、生徒の皆さんはよく 『点数が○○点上がった』 と喜びますが、得点はテストの難易度によって大きく上下してしまいます…。つまり、成績がアップしたかどうかは得点ではなく、偏差値がアップしたかどうかで判断するようにすべきです。話がそれてしまいました。



このテスト結果に手ごたえを感じた私は、

英語の勉強が楽しくなり、その後さらなる奇跡 が・・・

どん底の偏差値37.1をとってから 約10ヵ月後・・・

独自の英語勉強法を確立した私は、なんと…

英語の成績の部分を拡大…

さらに拡大…

なんと、150点満点の全国模試で140点をとり、

偏差値72.9という奇跡 を起こしました。

そして…  さらにうれしいことが…

そのときのテスト結果を集計したデータ冊子の

135ページ、科目(教科)別の成績優秀者の一覧に…

なんと、

自分の名前が掲載されている

まさに奇跡!!

うれしさのあまり、泣きそうになりました・・・

さらにその後、・・・ 

その後、大学に進学しました。英語が得意になった私は

英語関連の資格試験をいくつか受験しました。

英検準1級合格!


英語が苦手だった私にとって、準1級合格は夢のまた夢でした。
その目標が叶ったのです。

TOEIC(トーイック) 845点!
※ 中学生・高校生にはあまり聞いたことがない資格試験だとは思いますが、全世界中の、英語を母国語としない人が受験するテストです

世界レベルでの英語力の指標となるため、現在では就職活動の際、履歴書に書くこと求められています。

試験問題を事前に開封できないようにシールが張ってあり、試験終了後には会場のすべての試験問題が回収されない限り帰宅することができない厳正な試験です。

多くの受験者が730点レベルを目標としています。

860点レベルだと、英語を母国語とする人(ネイティヴ)と会話がスムーズにできるとされています。 私はまだ15点足りませんが…。

※ 詳しくは下記の相関表をご覧ください。

さらにもっと上を目指す選択肢もありました。 しかし、そのあとすぐに 

学習塾に就職したことをきっかけに、自分の英語力を磨く道ではなく生徒の英語力を高めることに全力を尽くすことにしました。

英語が苦手でどん底を経験した私…。

その私が英語を教える仕事に就いたのも運命的な巡り合わせですね。

塾の生徒たちには ときどき自分の経験を伝え、『やればできる!』 

いうことを自分を実際の証拠として指導してきました。

私にとって、塾講師はとてもやりがいのある仕事です。

特に、志望校に合格したときの生徒の笑顔 !!  

15年間、生徒の皆さんのたくさんの笑顔を見てきました。

心からこれが天職だと思える仕事です。

その気持ちはきっとこれからも変わりません。

そしてある日、ある考えが浮かびました。

『インターネットを使えば、英語で悩んでいる全国の皆さんに

情報を発信することができる!』  と。

時間はかかるかもしれませんが、着実に情報を発信していきます。

今後の活動にぜひご期待ください。

お読みいただきありがとうございました。

 

 
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