試行錯誤ページ541ブロックリバース完成版検証7(中2用例文cell5つ、例文解説も5連続矢印あり)







枠線出る・消すをjs(appearBorder2mon6、disappearBorder2mon6)にした
きりかえボタンにclass=”brhoverlighter”を入れた(opacityなし、上下運動だけ)。(それ以前はmshoverlighterでホバーでopacityを入れていた)

→試行540の例文を中3レベルとする

→この試行541で中2レベル(He studies math very hard every day.)を作る。
540を完成させて、英単語だけ入れ替える。(jsのコード変更がたいへん)

※試行542で中1レベル(塊①、塊②まで)

※試行543で小6レベル(塊①、まで)
 
 

 
 
 
 
ブロックリバース(訳し方)をつくる。
 
表のサイズをmyTBL90my、TBL120などと混在すると、スペースのサイズが変わってしまう

当初、表内のセル内いっぱいにならないので、表を削除してスパンだけでやってみたが、スパンだけだと戻る矢印がある部分が広くなってしまう。
 
 
試行517で基本的なフォーマットが完成
→試行518で更に英文のカタチまで
→試行519で表に入れる英単語のよってスペース幅や段差ができてしまった。
→試行522でセル内英単語に、スラッシュ、戻る矢印までできた。
→この試行523で完成させる

★ shikou525で英単語セル枠をボタンクリックで出るようにする。
(あらかじめ枠線があるとスラッシュがどこに出るかわかってしまうため)
 

 
 
 
英文の訳し方を考えてみましょう。
 
(例文) He studies math very hard every day.
 

 

 
英文はふつう このような かたちをしています。

主 語
動 詞
(かたまり)
(かたまり)
(かたまり)
  .  

※ 塊(かたまり)とは、ひとかたまりの英単語句( Yumi や、at school など)を指しています。

幅のせまいマスにするため、むずかしい漢字を使っています・・・。

 
たとえば、主語と動詞だけ の英文のときは

(かたまり)の部分はありません。
 
逆に、長い英文になればなるほど、たくさんあります。

 

 
それでは、英文を訳し方を説明していきます。
 

 
まず、英文を 主語・動詞・かたまり の部分 に分けます。
 
英文を日本語にするときには、さいしょに 主語 を訳します。
 
そのあとは、一番うしろから 前へと かたまりを 順番に 訳していきます。
 

 

 
言葉だけだと難しいので、この下で、図で説明しています。
 
『全訳:』の下にあるボタンを どんどん クリックしてください)

 


 
スマートフォンは画面サイズが小さいため、訳す順番を説明する【全体図】が見えないことがあります。
 
下の画像のように、『上向き・右向きの矢印』『きりかえボタン』が1つの画面に入っていれば【全体図】が見えています
 

 

 
☆ 英文なので、スマートフォンの方は、『横向き』でのご利用がおすすめです。

 
 
スマホ画面が、下のようになっているときは【全体図】が見えていない状態です。


 
 
また、一部の機種では、『横向き』で


 
右側にリンクメニューが配置され(青いワクの部分)、【全体図】が見えないことがあります。
 
 
そのような場合の対策として、【全体図】の動画 もご用意しました。

【全体図】が見えないときは ぜひ動画でご確認ください。

 
 
 

主 語

動 詞

(かたまり)

(かたまり)

(かたまり)

 . 

全訳: 『  主語 (かたまり) (かたまり) (かたまり)  動詞  。』

 
※ 塊(かたまり)・・・ひとかたまりの英単語句( Tom, in the park など)
 
 
 
訳し方の順番(矢印の流れ)が、頭の中でイメージできるようになるまで

くりかえし ボタンを押して しっかりインプットくださいね。
 
 
【全体図】が見えないときは この下の動画でご確認ください。

 
プログレスバー(進み具合をあらわす動画下部の黒い部分)が きりかえボタンにかぶるときは

全画面(プログレスバーの右はしのアイコンで拡大可)でご覧ください。

 
 

 

 
では、例文の訳し方を見ていきましょう。
 
 
 
 
He studies math very hard every day. を訳してみます。 

He

studies

math

very hard

every day

 . 

全訳: 『  彼は 毎日 とても熱心に 数学を 勉強します  。』

 
 
 
 
【全体図】が見えないときは この下の動画でご確認ください。

 
プログレスバー(進み具合をあらわす動画下部の黒い部分)が きりかえボタンにかぶるときは

全画面(プログレスバーの右はしのアイコンで拡大可)でご覧ください。
 
 

 

 

ブロック リバース

 
 

 
では、例文の訳し方を見ていきましょう。
 
英単語を 英単語 で囲むのは、時間も手間もかかってしまうので

ここからは /(スラッシュ、ななめの線)で かたまりごとに分けていきましょう。

 
例文を実際にスラッシュしてみますね。
 
まず、英文のかたち を考えながら、はじめに 英文をスラッシュします。
( 主語・動詞・かたまり の部分に分けます)
 
 
→ I / met / Tom / in the park / this morning .
 
 
例文をスラッシュすると、上のようになります。
 
このスラッシュができるようになれば、英文を日本語にするのは カンタンです。
 
 
☆ スラッシュの練習は『 速読法【 ブロック インプット 】 』のページでも学べます。

まず、スラッシュをマスターしてくださいね。
 
 

ブロック リバース

 
訳し方
 

 
英文の訳し方について説明していきます。
 


おすすめの学び方をご説明します。

 

 

 
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